子どもの保育園で取り組んでいるエコ活動は、ペットボトルのキャップとベルマーク集めです。

職場や学校が取り組んでいるエコ活動
職場や学校が取り組んでいるエコ活動

子どもの保育園で取り組んでいるエコ活動は

28歳 女性
子どもの保育園で取り組んでいるエコ活動は、ペットボトルのキャップとベルマーク集めです。

ベルマークは、1点1円として扱われ、被災学校や特別支援学校、海外日本人学校や発展途上国などいろいろな所の支援として使われます。
私が小さい頃から行われていたので知っていましたが、ペットボトルのキャップ集めとは、空き缶のプルタブのようなものなのでしょうか。
調べてみました。
空き缶のプルタブは車いすを贈る活動を、ペットボトルのキャップは世界の子ども達にワクチンを届けようという活動を行っているそうです。
約430個で10円のワクチン代となり、20円で1人の子どもの命が救えるそうです。
ということは、約860個のキャップを集めるだけで命が救えるというとても夢のある活動なんですね!今までは知らなかったのであまり積極的ではなかったけど、これからは積極的に集めて誰かの役に立てれば・・・と思います。
無知は怖いとはこういうことを言うのですね。反省します。

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